非公式エイダコイン情報メモ

非公式エイダコイン情報メモ

2017年9月29日公開された仮想通貨(暗号通貨)のエイダコインに関する非公式で個人的に情報を転載しています。

はじめに」のページをご確認ください。

FacebookユーザーYさんの書き込みを転載します。

https://www.youtube.com/watch?v=kC2JlXAMNnY


✔︎Whiteのゴール:
① pab×ノード、ウォレットバックエンドは7月末
②エクスプローラ関連統合。

✔︎LightPurpleのゴール :パブリックテストネットとなり、多くのメンバーが参加。

✔︎DarkPurpleのゴール :PABとそれのウォレット統合。pab×ウォレットバックエンドwhiteのその後4-6週間

✔︎最終テストがあり、メインネット(8月ー9月見込みに自信)

※多くのPlutusパートナーが、スワップ、ローン、取引所システム等でテストに成功しているとのこと




お祝いに、私たちはカルダノブロックチェーンで世界初のNFTAを鋳造しました。

カルダノでの構築は、まったく新しいコンテンツとリソースで簡単になりました。
入って、ポータルもあなたのものにしてください!

https://developers.cardano.org/


(原文)
The Cardano Developer Portal is live! 🚀

To celebrate, we minted the world's first NFTA on the Cardano blockchain.
Building on Cardano is now easier with brand new content and resources. 

Get in and make the portal yours too!
#Cardano #CardanoCommunity




facebookユーザーのYさんの書き込みを転載いたします。


チャールズスマートコントラクト進捗🎉次のように進み、月末アップデートでさらに詳細が出てきます…月末アップデートお見逃しなく🔥

https://www.youtube.com/watch?v=yd1eg4QopV8


1)Whiteフェーズ:2−4週間
・7月末:ウォレットバックエンド統合、Plutusバックエンド
・8月9日ごろ:Daedalusテスト統合

2)Purpleフェーズ:2段階に分かれてローンチ予定:取引所も含むテスト

3)Red/Blackフェーズ:最終テスト

4)メインネット
・噂で振り回されるのではなく、事実に目を向けてください:POS価値量、開発コミット数もNo1でありグレースケールも3番目の資産になり、Catalystでも多くの活動があり、9月のGoguenサミットもありHydraやOmegaも進行中でミスリルの論文もあります。
7月14日をターゲットに置いたステーブルコイン研究もあり、今後90日でさらに多くの活動もみられるでしょう。

Daedalus4.1.0-CatalystFUND4投票力登録+ネイティブトークン小数点以下額含めて送金可能に🔥
このアップデートはやや時間がかかるので時間に余裕もって同期ください😊
(ブロック同期が、0から再スタートされます。)

【Adaの還元(プレセールに参加されてまだAdaを受け取ってない方へ)】

還元できるようにする準備を進めていますが、現在還元できないので、還元できると自称する、いかなる団体や電話にも還元情報を絶対に渡さないでください。

還元まだできてない旨をcardano財団等に連絡して、正式に還元できるようになるのをお待ちください🙇‍♂️

facebokユーザーでアンバサダーの方の書き込みを転載いたします。




5月末開発アップデート10のアナウンスと報告、簡単に記事にしました!🔥

スマコンとサミット9月/パートナー紹介/ MarloweRUN/Hydra実験開発中のレポ公開/P2P進む…等々


(1)スマートコントラクト
①実装ロードマップ🔥
Blue6月(最小チーム/機能でテスト:安定性)
◇White7月(7社のパートナー/ウェブブラウザ等によるデモアプリ動ツール統合テスト:機能テスト)
Purple8月(Daedalus、取引所、全SPOも含むテスト:最適化)
Red / ◆Black8-9月(短期間での最終テスト等)

メインネット9月以降
・Shelleyのテストネット・ローンチを経てこれらを円滑に行うノウハウも蓄積されている。

②パートナー企業
MetaLamp:Plutusの知見を活かして他の企業にも提供し利益を得ることができますし、何より新しいことにチャレンジすることがとても楽しみです。
ELEKS:1991年から始まった古い企業で自動化システムにとりくんでおり、ウクライナ電子網などにもそのシステムが使われています。記録やドキュメントが改竄されないことを心配する企業があります。
AltLabs:ファイルコインやETHに取り組んでいました。ネイティブトークンも含め多くに利用されるでしょう。
他、1,600のPlutusパイオニア受講生:時にはその人たちがPlutus改善へ貢献する提案もあり、非常に多くの人々が取り組んでいます。



(2)Marlowe
エンジニアでもなくても、スマートコントラクトを、簡単に読めて書けて理解でき、安全です。
最初はブラウザベースから始まり、経済的アイデンティティのない人でも簡単に利用できます。
MarloweRUN:ユーザー体験を特に高めたもの:直感的にブラウザで操作してスマートコントラクトを簡単に作成でき、その作成されたスマートコントラクトに簡単に直感的に操作して入金などができ、その履歴なども直感的にわかりやすく見やすく表示される。


(3)Catalyst
314開発者132起業家6Dapps160人1800個の評価専門家、合計25,000人の参加、年末には10万人となる可能性もあり、非常に大規模化しています。


(4)ERC20コンバータ/SingularityNET
SingularityNET移行の理由:低料金、高速、信頼性高い(Plutus利用)
操作方法:メタマスクを入れて、Daedalusのウォレットのアドレスをコピペすれば使え、非常に簡単。
6月にテストネット開始


(5)Wolfram
CardanoのNFTについて、アートとの統合を進行中。来月により詳細。
(6)P2P-ネットワーク分散化
IOGが中央集権的な接続先になっているがこれをなくして本当の意味で分散化するために重要。現在P2P機能実装ノードはメインネットにもあり、今後少数のSPOを招待し進めていきます。


(7)Hydra-高速化
1秒あたりの処理数を増やす、ストレージの節約となる、レイヤー2でありブロックチェーン本体を変更しないためセキュリティが高く保たれる、手数料をほぼ0レベルまで下げることもできる、同性特質によってメインチェーンのスマートコントラクトをHydraでそのまま動かすことができる(他のブロックチェーンではメインチェーンのスマートコントラクトを翻訳処理等しないとHydraのようなシステムで動かせないので、安全性が低く手数料も高い)
Hydraはいくつかの部品があり、ヘッドの実装中(論文はすでに提出)、Githubにも実証実験版を公開。
(8)報酬メカニズム
分配はkや誓約といったパラメータにより調整されており、将来的にコミュニティによりこれらのパラメータも調整されるようになります


(10)Cardanoサミットが9月実施!!

facebookユーザーでアンバサダーのUさんの書き込みを転載します。



Cardanoスマートコントラクト開発進捗報告(簡易版、詳細は月末アップデートにて)🎉





現状からメインネットまでの道のり
1.現状:過去数週間内部テストネットがあり、現在レジャーとネットワーク面はほぼ統合されたものの新ルールの変更を行いそのテストを進めており、その後それに関連するツールを統合する必要があるという状況です。

2.今月末までにSPO中心公開テストネット開始され、SPO中心型⇨Plutusパイオニア等巻き込む型⇨その他開発コミュニティ取引所巻き込む型と規模も拡大していく。

3.メインネット(以前の報告では6月完成、7月アップデート)
・Goguenとは、ユーティリティ実用性であり、Alonzoはその最後のピース。
・最初は少しの機能でバグも残りますが、毎週毎週改善し、機能を追加していきます。

・進め方:Plutusそのものの機能追加チームと、Plutusを動かすノード開発チームの2つのチームにわけて進める。
・構造:オンチェーンとオフチェーンに大きく分かれる。オンチェーンで最小限のエンジンを載せ、オフチェーンで機能を豊富にするようなアプローチによって効率性を実現。


210516_1

210516_2

210516_3



以下記事の概要です。

テスラを率いるイーロン・マスクは5月12日、環境コストの大きさを理由に、ビットコインを使ったEV(電気自動車)の購入受付を一時的に停止すると発言した。

Investing.comのアナリストのJesse Cohenは13日朝のEメールで、マスクが「1トランザクションで消費するエネルギーがビットコインの1%以下のトークンを探す」と述べたことに触れ、ビットコインよりもサステナブルな2つの暗号通貨として、カルダノの「ADA」とリップルの「XRP」を挙げた。この2つのトークンは、マイニングやトランザクションにかかる負荷が他のものより少ないとされている。

カルダノの創設者チャールズ・ホスキンソンによると、カルダノはトランザクションを認証するメカニズムのエネルギー効率が高く、年間に消費するエネルギーをわずか6ギガワット時に抑えられるという。これは、ビットコインが使用するとされる115.85テラワット時の0.01%以下だ。

カルダノは、POWの代わりに「プルーフ・オブ・ステーク(POS)」という合意形成の仕組みを用いており、「省エネの観点からも優れている」と主張している。POSの合意形成プロセスにおいては、最大のステークを持つユーザーを選び出し、検証に参加するメンバーを絞り込むことで、エネルギー消費を抑えられるとされる。


(以下管理人の雑感)
経済活動にはどうしても環境的な負荷がかかるものかと思いますが、カルダノブロックチェーンの仕組みは、それを最大限に小さくしつつ、セキュリティの堅牢さと取引の速さを保持されるようにと開発が進んでいます。
ビットコインなどのマイニングにより大量消費される電力(と資源)、そしてハードウェア(HDDやメモリ、グラフィックボードなど)の軽減が実現することを願います。 

facebookユーザーでアンバサダーの内野さんの書き込みを転載します。


『We couldn't make you wait until Thursday!』
(木曜日までお待たせすることはできませんでした…)

数時間前のIOHK Media公式Twitterで、4月30日 1時30分予定のCardano Africaイベントでの発表内容についてのアナウンスがあり、笑ってしまいました😂
発表したくてウズウズされてたんでしょうか😂
https://twitter.com/iohkmedia/status/1387051830442553351?s=21&fbclid=IwAR3SAoFj6VAdcZuAgoJVDvsPvKuGo_NtiQm8tTYabRkTXMRjYru0ACaojiY


(Google翻訳)
木曜日まで待たせられませんでした!
エチオピアの教育省とのパートナーシップを発表し、ブロックチェーンベースの国民IDと達成記録システムを作成します。
500万人の学生に展開する、これは世界最大のブロックチェーン展開CardanoAfricaです



より詳しい内容は、ぜひ4月30日(金)1時30分からのCardano Africaイベントをご視聴、プレスリリースをご希望の方は、下記までご連絡(メール登録など)下さいとの事です!😊↓

✨IOHKブログ: ブロックチェーンがついに成熟、世界最大のブロックチェーンを展開
私なりにブログ記事を拝見したのですが、確かに実用化の部分においても、ビッグニュースな印象でした😂
ぜひ、上記IOHK公式ブログ、4月30日 深夜1時30分からの動画配信なども、お楽しみ下さい!✨



〜IOHKブログ、一部転載、要約↓〜


本日、私たちは、
『エチオピア政府との新しいエキサイティングなパートナーシップを発表しました。』
これは、
『全国的な学生および教員のID、ならびに成績をデジタルで確認できるブロックチェーンベースの学歴記録システムを実装して、学校の成績をリモートで監視し、全国の教育と雇用を促進するものです。』
これは、
『Cardanoに新たに構築されたIDソリューション、Atala prism(アタラプリズム)を使用して提供されます。』
これにより、当局は、
『全国3500の学校、500万人の学生および75万人の教員の教育実績に関する改ざん防止付き記録を作成し、教育が未発達な場所と原因を特定し、教育リソースを効果的に割り当てることが可能となります。』
これは、すべての学生にブロックチェーンで検証されたデジタル資格を提供して、
『大学や求職への不正応募を減らし、雇用者が第三者機関なしですべての応募者の成績を確認できるようにする』ことで、社会的流動性を高めます。

改ざん防止データ管理
ブロックチェーンベースの国民IDシステムは、『同国のデジタルトランスフォーメーション戦略である、Digital Ethiopia(デジタルエチオピア) 2025の核となります。』
政府は最近、国民ID基準を発行しました。
Atala PRISMブロックチェーンIDは、この基準に基づいてIDを発行する『最初のシステム』になります。
この戦略は、『農業、製造業、観光業といったセクターのデジタル化を通じて、同国の変革を促すことを目指しています。』

教育的試み
『Cardanoを使用することにより、幼稚園から初等、中等教育にいたるまで、個人の成績、素行、出席状態、学歴を正確に追跡することが可能になります。』
『教員もシステムを使用して、スケジュールや移動の管理、素行や退学者の報告を行います。』
『プロジェクトは最終的に大学にまで拡張され、学位がCardanoブロックチェーン上でデジタル認証されるようになります。』
『雇用者は応募者の学歴情報の信ぴょう性を簡単に確認することができます。』
政府はまた、すべての教師と生徒にタブレットと専用のインターネットネットワークを支給し、すべての生徒が学業成績に即座にアクセスできるようにしています。
これにより、エチオピア人口の80%に上る地方在住者に、高等教育や雇用の機会が開かれます。学生IDは、学習管理システムのデータと組み合わされ、機械学習アルゴリズムによって、個人に合わせた授業の推進、動的なカリキュラム、およびデータ駆動型のポリシーと資金調達を推進するために利用されます。


facebookユーザーのアンバサダー内野さん方の書き込みを転載します。


https://twitter.com/inputoutputhk/status/1385935302783537157?s=21&fbclid=IwAR26NDqiLWDh5LuU0Tf5IFOQbsYPZC1aTjoDyIYwaiyCo2pM-x5aFdQOR14


ツイート本文↓
(私たちの#CardanoAfricaスペシャルショーに参加して、#ブロックチェーンと新世代について学びましょう👇africa.cardano.org)

IOHKのTwitterのフォローなどを頂いていれば、ご参加、ご視聴頂けると思うのですが、最新のニュース、アップデート情報のメルマガ案内もございましたので、下記方法でご登録もされてみて下さい😊↓

ーーー
① africa.cardano.orgにアクセス
②右上の「register」or ページ中ほどの「sign up for latest news & updates」をクリック。
③メールアドレスと名前を入力し、チェックを入れて「submit」をクリック。
ーーー

深夜帯なので、もしかしたら私は、夢の中で応援中かもしれませんが…😅
大きなイベントのようですので、あと3日ほど、その日を心待ちにして参りましょう😊♫





アフリカ数百万人ユーザー級、政府契約プロジェクト、日本時間4月30日(金) 01:30(深夜)にて発表
https://twitter.com/inputoutputhk/status/1384587491190222849?s=21&fbclid=IwAR0WLEzHj-bzRtFN-OAG1mlWTsdH9xZyBgm1DQmxPqd8zuK4LACJdXr7XR0





エチオピア政府との取引より #Cardano ブロックチェーンを鍵(ID)管理システムとして利用しその上に構築される #AtalaPRISM が学校3500校/生徒500万人/教師75万人に適用、公平公正な教育機会を!🤩

最先端のレイヤー2テクノロジーを使用しパブリック(Cardano)ブロックチェーンの料金を削減するための新しいバッチ処理メカニズムを実装しています…
AtalaPRISMはその他、健康分野・人事評価・金融コンプラ・旅行関連・チケットやメンバーシップ管理・投票…多くのものにさらに応用できる力を秘めています🔥

https://twitter.com/IOHKMedia/status/1387051830442553351?s=20&fbclid=IwAR3_W8OtHpNbYNtv46sjJSf7f82lBephJiz9DdY8kTj1H3ECFOw8r8mDZuU


このページのトップヘ