非公式エイダコイン情報メモ

非公式エイダコイン情報メモ

2017年9月29日公開された仮想通貨(暗号通貨)のエイダコインに関する非公式で個人的に情報を転載しています。

はじめに」のページをご確認ください。

ADAコインとは全く関連性はありませんが、当ブログもやっとSSLに対応しました。

参考サイト
SSLとは」(GlobalSign)

SSL(Secure Sockets Layer)とは、インターネット上におけるウェブブラウザとウェブサーバ間でのデータの通信を暗号化し、送受信させる仕組みのことです。
インターネット上で頻繁に送受信される氏名・住所・メールアドレスなどの個人情報や、ショッピングの決済に必要なクレジットカード情報、ログインに必要なID・パスワードといった情報は、常に悪意ある第三者から狙われております。
SSLは、これらの重要な情報を、悪意ある第三者による盗聴を防いだり、送信される重要な情報の改ざんを防ぐ役割を持っています。
との事です。

今後とも、カルダノとエイダコインともども、当ブログもよろしくお願いいたします。


https://www.meetup.com/ko-KR/cardano-kanto/events/273200459/?fbclid=IwAR1k13efxvrfF6ktUR7Dhgn-HT9PQXqJbLiZXmQ7GvifjnOTZH_urzZn8oc
より転載いたします。




9月26日(土)の昼間に都内でミートアップを実施させて頂きます。

下記のようなスケジュールで進行させて頂く予定です。

■当日のスケジュール(予定)
13:00-14:00 開場、受付開始、フリータイム(サポートタイム)
14:00-15:00 ステーキング講座
15:00-15:30 タンジェムカードのご説明、集合写真撮影
15:30-17:00 フリータイム(サポートタイム)
※サポートタイムの時に、ステーキング参加サポートもさせて頂きます。

■開催日時
9月26日(土)
開場時刻:13時
閉場時刻:17時(完全撤収)

■開催場所
東京都新宿区百人町2-27-6 健保会館1階B会議室
案内表示名:ステーキング勉強会
主催者連絡先:090-1701-9292

■参加費用
無料

■ご参加特典
タンジェムカードを差し上げます。

■電源及び無線LANについて
無料でご利用頂けます。

■主催者及び講師
・HidekiTakeshi(カルダノアンバサダー ミートアップオーガナイザー)
・YUTA(カルダノアンバサダー コンテンツクリエイター)

■カルダノ公式フォーラムでのご案内


facebookユーザーでアンバサダーでもあるYUTAさんの書き込みを転載いたします。


ステーキング報酬スケジュール表、その他チャールズ動画要約など8以上の重要なニュースと記事🎉🎉🎉

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公式Cardanoテレグラムコミュニティやオープンチャットコミュニティ、Twitterでは各々都度都度リンクを案内できますので、そちらもぜひフォローされてみてください!


■2分で読めるShelleyサミット動画要約-分散型IDを実現するAtalaPRISMとは?
記事を作ってみました🎉
https://forum.cardano.org/t/2-shelley-id-atalaprism/40310

(8分30秒~)


■Cardanoが今後"永続"する秘訣である投票/財務システムとは?!
他のDash/Tezosとの違いは?!
[Voltaire]【IBEXさん動画編集】🎉🎉🎉

■チャールズアップデート動画:
  ビットトレックスとガバナンスのアナウンスをまた行います🎉🎉🎉
https://forum.cardano.org/t/topic/40320

(5分頃~)


■1分で読めるサミット動画:
  アンバサダ制度:フェーズ2始動…さらなるアンバサダ求む!
https://forum.cardano.org/t/topic/40319



■1分で読めるサミット動画:
  Adrestia-世界からのゲートウェイ-今年後半にエキサイティングなアナウンスも?!
  記事をかきました!
https://forum.cardano.org/t/1-adrestia/40317




■2分で読めるサミット動画:
  カスケード崩壊を引き起こせ!
  Cardanoのアフリカ攻略の極意-エチオピアが最重点地域の理由-まずは分散IDの契約を勝ち取り拡張する理由、記事にしました🎉🎉🎉
https://forum.cardano.org/t/2-cardano-id/40323

(27分頃~)


■Cardano の主要開発会社 IOG が ETC のために最近提案しているチェックポインティングーPOWチェーンを安全に保つ方法の概要とその真意ー1分で読める記事書きました🎉🎉🎉
✔︎一言で言うと、何を提案しているのか?
✔︎IOGの本当の目的は何なのか?
https://forum.cardano.org/t/cardano-iog-etc-pow/40332


■9月11日週間技術報告ーマルチシグ準備進む/Bittrexと連携強化/P2Pガバナー進む!🔥

記事:

facebookユーザーでアンバサダーYUTAさんの書き込みを転載いたします。


(重要)「財団ロードマップ/新CEO?!/透明性向上/Goguenの準備も加速🎉」
財団の記事を2分で読めるよう日本語で要約しました!!🎉


結論
「一部の人々は騒いでいますが、財団は猛スピードで成長していますので、慌てず、疑問点は”質問”して欲しい」
カツモトさんも多くの場面で活躍されてます。
財団のLINE@と公式テレグラムもぜひご参加ください🎉


翻訳要約記事:

元の記事(英語):
LINE@などの公式リンク一覧
■背景
最近財団はメンバーの人員配置変更を行いましたが憶測がとびかっています。
「財団はコミュニティの声を聞いていない!」などです。
それに加えて多くの財団の問題をリック氏は個人YouTubeで表明しました。

■議題
財団はオープンで透明ですのでこれに関するコミュニティの声を2つに要約し答えます。
(1)現在のワークストリーム、成果、およびカルダノ財団のリーダーシップについてより公開して欲しい。
(2)財団とコミュニティがどう対話できる場を維持して欲しい。
  ①リーダーシッップ
  ②コミュニティ管理チーム
  ③双方向の対話の場
  ④コミュニティ主導ロードマップ
  ⑤今後のフィードバック


■(1)現在のワークストリーム、成果、およびカルダノ財団のリーダーシップについてより公開して欲しい。
ロードマップ5フェーズのうちの3フェーズまで進行しています。

フェーズ1【完了】: 2018年の終わりにネイサンカイザー、ドミノバーキ、マンミートシンがカウンシルメンバーに就任。2019年の焦点は、カルダノ財団を正しい軌道に乗せるため100以上の管理措置が実施。2019年:フルタイムのスタッフは5人未満⇨地球上の20か所以上30人近くのチームで、女性の3分の1以上が女性。

フェーズ2【完了】: 2019年12月、ニコラス・アルケロスとタマラ・ハーセンがカウンシルに加わり、カウンシルに追加のスキルをもたらしました(テクノロジーのニコラス、人事のタマラ)

フェーズ3【進行中】: 2020年3月:戦略ワークショップで財団EmurgoIOHKのより50人以上集結、多くのことタスクが並列発生しています。これらをすべて終えるには時間がかかります。アンバサダープログラムのフェーズ2(報酬)、プロジェクトリノベール、ダボスでのWEF、RFPとCIPのロールアウト、シェリーのリリースなどの取り組みました。

フェーズ4【予定】: 2020年11月:新しいCEOが加わったときから、カルダノ財団は、堅固でコンプライアンスに準拠した持続可能な運営を行うフェーズに達し、採用、パートナーシップ、サードパーティの統合に焦点を当てる必要があります。カルダノ財団はまた、今年後半にIOHKから主要な責任を引き継ぐ予定です。

フェーズ5【予定】: IOHKがこの革新的なテクノロジーを提供するときに、Goguen、スマートコントラクト、DApps、Marlowe DSL金融契約、およびCardanoエコシステムに参加する多数のエンタープライズパートナーの立ち上げから始まります。


■(2)財団とコミュニティがどう対話できる場を維持して欲しい。
①リーダーシッップ
→問題は起きてません。献身的な理事会、EMURGOやIOHKの代表を含む学際的な人々、新たにCEO歓迎、2019年はじめ5人だったのが30人のチームになった。全員がフォーラムで自己紹介を行うのでそこで疑問点をぶつけてください。
②コミュニティ管理チーム
→今後も強化します。人員配置の影響はあるかもしれませんが、現にもコミュニティマネージャーがいることを思い出し、彼らの仕事を尊敬してください。非常に素晴らしい仕事をしています。
③双方向の対話の場
→コミュニティマネージャーと対話でき、そこから適切に財団内部に持ち上げ回答を出すプロセスがあります。
Tommy Kammererによる多くのYouTubeコンテンツ、ティアゴセロディオのアンバサダ制度拡張、Niels Schoofの日本コミュニティのためのLINE @設置、Ryan Heの中国コミュニティ数の数倍の成長、Andy HendrikxのオランダでのCardano認知度拡大、これらはCardanoフォーラムでも引き続き公開されていきます。
④コミュニティ主導ロードマップ
→コミュニティ主導のイニシアチブを歓迎します。IOHKやEmurgoのロードマップや技術状況に鑑みてロードマップは柔軟に変更され、数値目標も明確である必要があります。
重要なのは「時間と忍耐」も必要でショートソリューションはないことを理解しなければなりません(規制当局との連携には数年がひつような場合もあります。)。
一方で、Shelleyリリースの前と直後に、財団内の複数の機能に9人の新しいチームメンバー加え、Goguenの前に技術スタッフを募集していますように、かつてないスピードで成長をしています。
⑤今後のフィードバック
→コミュニティ管理チームへ直接/問い合わせフォーム のような専用チャネル で質問してください、オープンなテレグラムなどでは大量のメッセージに迷子になりやすく、また、回答が悪用され財団の評価を損ない、Cardanoの採用を妨げる結果になる可能性があります。
カルダノエフェクトのセッションにもぜひご参加ください。

以下サイトもよろしければ非公式の日本語コミュニティなどありますのでチェックされてください👍


📷︎世界一”安全”で、カップラーメンを作るより”簡単”なステーキング方法のすべて
📷︎必ず参加しておくべきコミュニティ・情報源一覧
📷︎トレード/貸付/マイニング/ステーキング…あらゆるコインの増やし方のなかで最良の増やし方が”CardanoADAStaking(+Voting)”である理由/CardanoADAStaking/Voting方法や仕組みのすべて/ADAを守る4つの方法
📷︎数千種類のコインのなかで、CardanoADAが最良と考える5つの理由-安全/分散/連携/速度/永続/Cardanoの最新情報入手共有をするため、参加必須のコミュニティ/Cardanoに関する歴史/ロードマップ/仕組みなどより深い情報

https://coinzzz.jp

facebookユーザーでカルダノアンバサダーの内野 雄太さんの書き込みを転載いたします。




これから、Cardano voltaire最終期の投票システムにおける、実験的「catalyst project」が始まるようです!✨

IOHK TEAM 
maki.mukaiさん(公式の方)の記事↓
(ぜひ、最初から最後まで、ご覧になられてみて下さい!)

(概要概略。詳細は上記フォーラム記事をご覧ください:ブログ管理人より)

真に分散型の、有機的な成長と熟成が促進される。
この機能性を確立するIOHKの手法がVoltaire (ボルテール)だ。
コミュニティはCardanoブロックチェーンを維持しつつ、提案やシステム改良の実装によりその開発を継続することができる。
これは意思決定権をADA保有者の手に委ねるものだ。

IOHKは現在、Project Catalystにトレジャリーメカニズム機能を適用している。
これは、Cardanoコミュニティ内にオープンで民主的な文化を確立するために、研究、社会実験、そしてコミュニティの同意を組み合わせたプロジェクトだ。


民主的アプローチ
サステナビリティに関する意思決定を、中央運営母体に頼らずに、協力して実行することができるためである。
したがって、運営と意思決定プロセスは集合的なものでなければならない。
これにより、ユーザーはどのように改良がおこなわれるか、誰が決定を行うか、そして最終的にはこうした選択を行うための資金はどこから来るのかを理解することができる。


トレジャリーシステムとCardano
第三世代暗号通貨プラットフォームとして、Cardanoはそれ以前のプラットフォームが直面した難題を解消するために作り出された。

Cardanoは、全員に権利を与え、それ故に公正な意思決定が担保されるよう、プロセスに民主主義をもたらすことを目指している。
このために、透明性に優れた投票および資金調達プロセスを導入することが不可欠である。ここにVoltaireが投入される。

トレジャリーシステムは投票プロセスに関して専門家の知識を利用できると同時に、ADA保有者に確実に投票の機会を与えることができる。
したがってプロジェクトごとに、投票者は直接投票を行うか、そのトピックの専門家であるコミュニティメンバーに投票を委任することができる。

潜在的財源からコンスタントに補充
・資金調達用にリザーブされた新発行コイン
・ステークプール報酬およびトランザクション手数料の一部
・追加的寄付またはチャリティ

各期間においては、プロジェクト提案が提出され、専門家および投票者による話し合いがもたれ、最後に最も必要なプロジェクトに資金を投入するための投票が行われる。
誰もが提案を提出できはするものの、一定の提案のみがネットワークの発展における重要性および望ましさに応じて支持されるようにもできる。


投票および意思決定
投票権は所有するADAの量に比例する。
ADAを所有していればいるほど、意思決定における影響力は強まる。液体民主主義のアプローチの一環として、そして直接的な「はい/いいえ」で投票するにあたり、個人は投票権を信頼する専門家に委任することができる。

投票者が自身に関する情報を、投票権があるということ以外何一つ明かすことなく投票できることを意味する。
これにより、投票者への強制の可能性が排除される。

Project Catalystは、Cardanoコミュニティにおける民主的文化の確立に焦点を当てた、提案および投票手続きを組み合わせた実験的トレジャリーシステムである。
当面は、Cardanoのトレジャリーはステークプール報酬の一部により補充され、サステナブルな財源が確保される。



詳細までは、僕も日々情報収集して、勉強中ですが、直感的に非常に面白くなりそうだと思っておりますので、ぜひ皆様も、ご興味を持って、情報収集やご参加下さいますと幸いです!😊♫

また、私の主観ですが、Cardanoプロジェクトにそこまで詳しくなくても、投票などは、積極的ご参加して頂いて大丈夫、して頂きたいと思っております!

カルダノプロジェクトをより良いものにするためには、専門的な知識だけでなく、倫理、社会全般の経験による判断も非常に重要だと思うからです。

今後、具体的な投票提案が出てきた際に、内容について、Facebookで議論するのもなかなか難しいかもしれませんので、Cardano公式のテレグラムチャットなども、宜しければぜひご参加、ご活用下さい😊↓
ーーー


委任、ステーキング(Cardanoブロックチェーンに貢献しながらADAを増やす)、ご希望で、まだお済みでない方宜しければ、私の個人作成のマニュアルをご活用頂けましたら幸いです😊↓

ヨロイ編 ステーキング(委任)操作手順(ITN報酬受取、ヨロイ新規作成についての別記事リンク有)
ダイダロス編 ステーキング操作(委任)やITN報酬の受け取り方(別記事リンク有)
何か分からない事など、サポートが必要な事がございましたら、本当にお気軽にご質問、お申し付け下さい!😊

facebookのアンバサダー様の記事を転載いたします。


パソコンのヨロイの「3.5.0」がリリースされ、ステーキングで発生した報酬の還元(Withdraw)が出来るようになりましたので、ご案内させて頂きます。

■ヨロイでのステーキング報酬還元手順
yoroi_withdraw


※この手順の③のところで、必ずの「KEEP REGISTERD」をクリックして下さい。
赤いボタンをクリックすると、委任が解除されてしまうので、ご注意下さい。

そしてこの還元手順はやらなければいけないかというと、そうではなく、いつでも出来ますのでご安心下さい。
例えばもし、報酬として発生した分も含めて全額送金したい場合を除き、急いで実施する必要はないので、ご安心下さい。



たまにはmacOSのバージョンでも確認してみようかなと思います。
最新バージョンは、
「Catalina 10.15.6」(2020.09.09時点)
のようですね。最新版にする必要があるかどうか分かりませんが、一応ご参考まで。

facebookYUTAさんの書き込みを転載いたします。



【重要情報+ニュース4本】
チャールズAMA、必見!
CardanoADAウォレット+ステーキング入門基礎概念解説動画/
スイス法律論文文書が有望な分散型POS台帳としてCardanoとAlgorandを挙げました🎉🎉🎉/
SIPOさんの記事「エンタープライズ市場におけるプライベートとパブリックを統合するGerolamoプロジェクトの可能性」🎉🎉🎉


1)ウォレットもステーキングも怖くない!CardanoADA入門 🎉ー
ウォレット/送金パスワード/リカバリーフレーズ/アドレス/ブロックチェーン/秘密鍵/ステーキング/委任/POS …難しい用語を具体例を使って、可能な限り噛み砕いて解説しました!
2)スイス法律論文文書が有望な分散型POS台帳としてCardanoとAlgorandを挙げました🎉🎉🎉Cardano/Algorandの共通点は査読論文に基づくシステムという点です、査読されることに大きな意味があることが改めてわかります👍
https://twitter.com/IOHK_Charles/status/1303343050018619394?s=20




3)SIPOさんの記事「エンタープライズ市場におけるプライベートとパブリックを統合するGerolamoプロジェクトの可能性」🎉🎉🎉
(概要)
この動画ではチャールズさんはプライベート(許可型)やパブリック(無許可型)の異なるシステムの両方が補完し合う方法について説明しています。
ユーザーからすれば、プライベート(許可型)もパブリック(無許可型)も同じようにその資産を使用できなければなりません。
カルダノはその両方に対して柔軟にそのリソースを利用可能で、ユーザーはどちらのシステムに移動可能にするアーキテクチャーを既に備えています。

これは設計の勝利であり、バイロンからシェリーへの移行、ハイパーレジャー・ファブリックとの協業によって得られた経験の結晶であり、このカルダノブロックチェーンは美しい構造デザインにより、異なるシステム間の移動、ハイレベルなカスタマイズが可能になります。

つまり二つの異なるシステムは相互運用可能で、ユーザーはプライベート-チェーンvsパブリックチェーンの両方で、柔軟に両方のプロジェクトを行き来することが可能です。

そしてカルダノブロックチェーンから見れば、プライベート(バイロン)もパブリック(シェーリー)も同じように実行できるのでこれは当然の成り行きでもあったというわけです。



4)チャールズAMA-すべては正しい進捗へ、今月末には多くのGoguenの発表、Daedalusで進捗、Voltaireもなるべく早くに日付もでる、”AI”とブロックチェーン、ブロックチェーンにおける真のマーケティング

facebookユーザーでアンバサダーYUTAさんの書き込みを転載いたします。



ADA をもらえる Cardano Voting(Catalyst投票)開始間近?!

-なぜ投票?投票ってそもそも何?何に賛成すべき?🎉🎉🎉
まだまだ詳細が煮詰まっていませんが、日本コミュニティにとっては特に需要なトピックなので、現在話せる情報からお話ししました!👍
Cardano ADA 入門
-(ショートバージョン!)簡潔めに、ウォレット/リカバリーフレーズ/POS/委任/送金パスワード/アドレス…などの用語を具体例を使って、可能な限り噛み砕いて解説!
前回は無理やり財布とか金庫とかたとえようとして逆に長くわかりづらくなっていたような気がしましたので、今回はなるべく素直に簡潔に説明してみました☺️

アンバサダーYUTAさんの書き込みを転載いたします。
いつも重要な情報の共有をいただき、ありがとうございます。



”Gerolamoプロジェクト”"財団コミュニティロードマップ""Bittrexの主要問題を改善"チャールズ動画3本立てを記事にしました…どれも必読です!!!🔥🔥🔥


✔︎チャールズ動画2021年”Gerolamo”提案🔥 Atala(プライベート)vsCardano(パブリック)統合 記事を書きました!!🔥

✔︎チャールズ動画:財団コミュニティロードマップ🎉
(日本コミュニティの声も届けます!)
・リックさんが財団の透明性を高めコミュニティの声を伝えるためコミュニティ主導の財団のロードマップを作ろうとしています。
・これは分散型システムとしてコミュニティがエコシステム改善に動き出すことは非常に重要なことであり、誇りに思います。
・財団はコミュニティの意図を反映する必要があり、リソースの問題で反映できない場合は調達の努力をする必要があります。
・哲学的な部分になってくると思います。
・これは、公開書面として財団に送られ、財団は各々に言及する必要があります。


✔︎Bittrexの主要問題を改善🎉🎉🎉
・多くの人のイライラは理解しています
・Bittrexと我々はかなり優先度を高く密に連携しながら働いています
・Bittrexは最古の取引所のため最悪のソフトウェアが含まれており、統合には困難を極めました。
・起きている問題はコイン選択の「パフォーマンス」であり「セキュリティ」ではありません
・今回かなりの改善パフォーマンスがなされてました。
・この改善はBittrexだけでなくすべてのユーザーのパフォーマンス改善につながります。
・テストを進めておりうまくいけばBittrexの求める水準のパフォーマンスを今回達成できます、水準に達しなくてもかなりの前進になります。


facebookユーザーでアンバサダーのYUTAさんの書き込みを転載します。
どうぞ、エイダコインユーザーはご注意ください。



⚠️
”Byronウォレット→Shelleyウォレット移行代行しますので、12単語のリカバリーフレーズをください”
詐欺があるようですが、リカバリーフレーズは誰にも共有しないでください⚠️


移行、委任方法の公式の案内はこちらの通りです🙇‍♂️
わからない場合聞いてください、
非公式ガイドですが個人的に以下サイトでガイドも作っているので、公式のガイドみてわからないところはこちらも参考にされてください🙇‍♂️

また、こちらの個人的に作った非公式ガイドのADAの4つの守り方について、改めてご確認いただけると嬉しいです

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