非公式エイダコイン情報メモ

非公式エイダコイン情報メモ

2017年9月29日公開された仮想通貨(暗号通貨)のエイダコインに関する非公式で個人的に情報を転載しています。

はじめに」のページをご確認ください。

FacebookユーザーYさんの書き込みを転載します。


ブロックチェーンはまだニッチだと言われていますが、それを主流のテクノロジーに変える方法です。
多くの採用が必要です。
消費者個人企業政府が必要です。

どのようなユースケースが必要ですか?
時間はかかりますが、草の根の活動です。まずは個人から始まります。
最後に先進国政府が来ると思います。
それに同意し、銀行に行って驚くことはどれほど技術が遅れているかです。
数日以内にブロックチェ0んに統合すればこれらを鎮めることもできます。
誰でもネットワークに参加できる、解放性の概念、これが利点です。
これを可能にするためにシンプルに保つことが重要です。

ブロックチェーンに対応しているか?していないか。しているエンティティ毎回勝つ世界がきます。
最初の20億人のゲーマーは疑問になりますが。
チャールズ:AMAは5満開の再生回数ですが、ダンスの再生回数は10億回です。それが問題です。
結局どこによって発火するかは難しいですが、突然20億人が利用数しことがあります。

ジャバスクリプトや電話を考えても、最初は使いづらいものでした。
トップダウンではうまくいきません、ボトムアップです。
政府が消費者にサービスを提供するのではなく、消費者が力を持つことです。

ブロックチェーンとはネットワークであり、異なる企業でのサービスt提供元の切り替えに重要です。
ワイオミングで多くのブロックチェーン法整備は小さい国や州に興味を持たれましたが、ワシントンなどは無視しています。
歴史的には最初は笑われ無視されます。
いつまでもワシントンが無視することはできません。
政府はブロックチェーンへ無視や反対している、というわけではなく、多くの詐欺など、消費者保護の観点から多くの正当な批判を持っていることに注意することが必要です。


チャールズ:機関の正当性に私たちは心配しています。
中央集権化ー最適化
分散化ー回復力
分散型ID
何を秘密にしたいか、何を渡したいかです。
チャールズ:アイデンティティとは複合的なものです、仕事、プライベート多くの側面です。
これを支配することで中央集権の期間が力を持ちます。
普及すればするほどコストダウンするか、コストアップするか、これが金融政策です。


これが絶対変えられないことがブロックチェーンの目的ですか?

チャールズ:問題は不正をしないようにすることではなく不正ができないシステムです。
時間はかかるかもしれませんが、そこにたどり着けばそれはより良い世界です。

チャールズ講演:
こんにちは!素敵なサミットですか?多くのことが話されました。
採用、ユーティリティ、影響、ガバナンスです。80以上のプレゼンでした。
これは追加されていきます。
多くの団結が生まれています。
百人何千人もの旅です。
DISHなど、フォーチュン五百の企業も来ました。
ネットに繋がらない人を人々を繋いでいきます。

エチオピアなど多くの国と話しています。投票や株式、多くのことが話されています。
単一のエンティティではなく多くの人々がこれを推進しています。
ブロックチェーンはとまりません。

Emurgo100百万ドルのファンド、CFUNDも始まります。
DCスパークがEmurgoがやってきてフリントフォレットもやってきます。
ETHとの相互運用性も話されています。
悪質なアプリで毎日莫大なお金が失われ、それは私たちの業界の失敗でしたが、多くの検証が行われるものが組み込まれていきます。

アップルやGoogleがこれを判断しますか?
Marloweは美しいものの1つです。
正直、エンジニアのやっていることはDSLの構築です。
Marloweはコンピュータサイエンスの博士号を必要としません。12歳でも作成可能です。
Hydraは美しくシームレスです。エンドユーザーはメインチェーンかHydraかで気にする必要がありません。これで初めて数十億の顧客が持てます。


ガバナンスについて考えます。これは最も難しいことです。
多くの国へ行きましたが、誰も自分の政府に満足していません。
しかしCardanoはすでに成功する最初のステップを示しています。
COTIとパートナーを結び、ステーブルコインをさらに促進することにします。
Djetステーブルコインなどのステーブルコインが今後主流になるでしょう。

CatalystFUND6(カタリスト ファンド6)の締め切りは特に明記されていないようですが、10/7から始まり、投票結果は11月第一週なので、投票の事前登録が完了されていらっしゃる方は投票をお早めにお願いいたします。

以下、FacebookユーザーYさんの書き込みを転載します。





CatalystFUND6の714個の提案ざっくり日本語一覧🎉

カテゴリ別のざっくり一覧日本語作成しました!
現在アドバイザーさんに仮評価が行われ、それが最終評価を受けている段階ですが、仮評価の数値と、その数値通りに投票された場合に通る提案を示しました。


お気に入りの提案が仮評価の数値通りに投票された場合に通る提案ではなかった場合は、しっかり投票してあげたり、他の方に呼びかけていきましょう!
逆に、これは流石に?!という提案が調達予定に入っていたら、反対票を入れたりしましょう🔥

投票登録がまだの方は、期限が10/4までですので上の記事リンクにあるように終わらせましょう、非常に簡単です!


(FUND4-5で投票登録してQRコードとピンコードを持っている方は不要です。
この投票登録するだけではなく10月7日以降に「投票」も必要です。方法はまたご案内します!)





日本で初めてエイダコインの取り扱いを発表した取引所の「ビットポイント」ですが、いよいよADAでの入出金取扱いが開始されました。
開始日の9月21日では若干の遅延があったそうですが、それだけ待ち望まれた事なのだと思います。

指値取引「ビットポイントpro」に関しては9月末頃開始予定だそうです。

2021年9月13日午前6時50分頃(日本時間)、カルダノブロックチェーンはAlonzoハードフォークに成功しました。
以下、FacebookユーザーYさんの書き込みを転載します。

🗓️ 2021/9/1
スマートコントラクト対応版Daedalus4.3.1も出ました!カウントダウンも出てますが、あと2日!!!🔥
・絶対にアップデートしないと資金が危険というわけではない
・アップデート後、接続同期には結構時間もかかります、これは徐々に改善されますが、1時間ぐらい放置する気持ちで!





🗓️ 2021/9/12
Cardano -EUTXO→並行性=同時実行性が複数UTxO使えば可能→高速スマートコントラクト!🔥
1UTxO=1トランザクションper1ブロック
複数UTxO=複数トランザクションper1ブロック
→これをうまく扱う技術などが次々と展開されているが、その技術が重要。
(Djedなど)(最近のFUDはこの技術をうまく扱っていなかったアプリが原因)。
サミット(9月25〜26日):たくさんのプロジェクト紹介+スマートコントラクトロードマップアップデート+開発者イベント+ハッカソン をお楽しみに!


🗓️ 2021/9/13
スマートコントラクト実装おめでとうーー!!!🔥🔥🔥
6年間の研究開発の結晶が実装されました…
次は?25日-26日サミットで多くのロードマップが示されます!!🔥
開発ツール/Genesis/Omega/ミスリル/Hydra/Atala…多くのものが公表されるでしょう🔥
https://summit.cardano.org/(カルダノサミット 2021年)






(投稿日時は前後しますが)

🗓️ 2021/9/9
Cardano のスマートコントラクトの
”事前に処理結果や料金が予測できる”
という点がセキュリティ観点から重要である理由と技術的ポイント🔥

・Cardano:eUTxOベース→トランザクション処理が決定論的⇨ユーザーは実行前にその影響と結果を予測可能
→例えば、失敗するトランザクションを事前に拒否するため失敗して手数料だけ払うことになる可能性がない。

→結果、金銭的損失、予想外に高い料金、および敵対行為、予期しないスクリプト検証の結果または失敗、予期しない元帳またはスクリプトの状態の更新が引き起こされる可能性が軽減される

・イーサリアム:アカウントベース→非決定論的→⇨ユーザーは実行前にその影響と結果を予測困難(Txを送信する瞬間と、受け入れられる瞬間で、ガス料金などの前提が変わるなどで失敗したり攻撃を受けたりする可能性)
→例えば、失敗するトランザクションかわからないので事前に拒否できず、失敗して手数料だけ払う事になる可能性がある。
→結果、金銭的損失、予想外に高い料金、および敵対行為、予期しないスクリプト検証の結果または失敗、予期しない元帳またはスクリプトの状態の更新が引き起こされる可能性がある

※もちろん、非決定論的なブロックチェーンも2次的な解決策を用意していますがCardanoでは全てにおいてこれが解決される。
※利点:アカウントベースでは、同じアカウントの処理について前か後かで拒否されるということが少なくなる利点がありますが、これは不確実性をもたらします。



ーーー技術的にどうやって達成するか概要ーーー

トランザクションの作成者:スクリプト、リディーマー、署名などの関連データを提供
プール:それをスクリプトで実行可能か検証

・レジャーについて、①PlutusスクリプトはUTXOをロック可能②datumというスクリプトの状態の解釈と考えることができるデータの一部を追加可能③スクリプトが消費可能な計算リソースの上限を含む追加の検証要件のプロトコルパラメータ

・トランザクションについて、
①そのアクションごとに、リディーマーと呼ばれるユーザー指定の引数を運ぶ。
(たとえば、他の多くの機能の中でも、ユーザーがオークションにかける入札、または推測ゲームでのユーザーの推測として機能)
②各スクリプトの計算実行バジェットを指定
③実行料金を支払うことができるようにするために、Alonzoは追加のデータを紹介(後日解説)
④バージョン間違いがないように整合性ハッシュを含む

・検証について、datum、 redeemer、budget、Tx-summaryの引数を取ります。
→datumとredeemer(スプリクトの状態)ーUTXOがスクリプトにロックされている=そのアドレスに関連づけられる。
そのスクリプトの状態アナログがUTXOに格納されるDatamである。
使用されたら、Datamを含むレジャーから削除される。または他の特定のDatamのところへ運ばれ、スプリクトの状態の更新とみなせる。
→budgetーリソースへの予算自体と、その予算をカバーできる手数料を要求することで、手数料が決定論的になる。

仕様:

今までは、BittrexやBinanceなど海外の取引所でしかエイダコインを他の通貨と交換できない状況でした。
Bittrexは英語、Binanceはかろうじて日本語あり(でも海外)と、日本人にとっては不自由な取引状況が続いていました。

そこに風穴を開けたのが

BITPOINT」でした。
ただ、まだ入出金・現物取引は行えず、「コインを買う」や「コインを売る」しか行えません。
Alonzoハードフォークが安定してからの開始、とのアナウンスがありましたので、近日中にサービスが開始されるかと考えられます。

もう1つ、本日次のようなアナウンスがありました。

SEBC(サクラエクスチェンジビットコイン)
が9月7日から取り扱いを開始するようです。
おそらく、現在のBITPOINTのように現物取引ではなく、普通の両替(エクスチェンジ)のみ?のサービスと思われます。
値動きを個人が追う負担を肩代わりしてくれるので、ストレスフリーですね。
(2021/9/3 20:00現在、メンテナンス中です)


どちらも、ADA⇔日本円の取引が可能となるようですので、口座さえ登録出来ていれば、今までの取引の煩雑さが大きく軽減されると考えられます。

(2021/9/3 20:00現在、BittrexもADAの入金/出金はメンテナンス中のようです)

いよいよ今日の朝、日本の取引所「ビットポイント」にて、カルダノADAコインがリスティングされました。




入出金や、バイナンスやBittrexなどでおなじみの、指値での取引(BITPOINT Pro)は9月13日以降(未定)となるそうですが、ひとまずエイダコインの売買が可能となっているようです。
値動きについていけない私などは大変ありがたい仕組みです。
(現在私は登録を行っただけですが💧)

登録に関しては、
 パソコンで受信できるメーラー(Webメーラー含む)
 免許証 or マイナンバーカード
 インカメラがあるスマートフォン(出来る限り最新のアップデートがされた端末)
が必要です。

また、スマートフォンはQRコードを読み込む機能を利用して、本人確認を行うシステムへ誘導されますので、QRコードリーダーの機能の確認をしておきましょう。
iPhoneであれば、コントロールセンターにQRコードリーダーのアイコンが表示されるかと存じます。
参考サイト「iOS 12:コントロールセンターに「QRコードをスキャン」が追加


もし、会員登録がお済でない方で、当ブログ管理人の紹介コードを使ってくださる方は、
→「こちら」からお願いいたします。
登録完了しますと、登録者様ご本人にも、当ブログ管理人にも少しだけプレゼントが入ります。

紹介コードの適用が気持ち悪く感じられる方は、次のノーマルな会員登録用リンク
https://account.bpj-ex.com/signup/input


【注意】
取引所は、取引をするサービスです。
取引所をウォレットがわりに使用することは、とても危険です。長期に暗号資産(暗号通貨・仮想通貨)を取引所に残したままにしないようにご注意ください。



ビットポイントが切り開いてくれた日本でのエイダコイン取引の道に、他の日本取引所も追随してくれることを祈っています。

facebookユーザーMiyatake氏の書き込みを転載します。

Cardanoサミット2021
9月25、26日開催決定。
東京会場のチケットを手に入れましょう!
24日の前夜祭ミートアップもYUTAさん、学生起業家の一茶さんを呼んで東京で開催予定です!
※感染防止対策は十分に取る必要があります。
東京の状況によっては無観客オンライン参加という事もあり得ると思っております。


CARDANO SUMMIT 2021

facebookユーザーYさんの書き込みを転載します。





8/13チャールズAMA🔥FUDを打ち砕き、「KODAWARI」と「IKIGAI」の集大成であり、歴史転換の出発点となるのが「9月12日」です。9月24日ー26日にはGoguenサミット。

9月12日にスマートコントラクト

・9月1日に移行テスト

・取引所の準備も整っていきます。

・中身スカスカのゴーストチェーン、単なるカルト、単なるウォレット、学校でのみ通用する単なるアカデミープロジェクト、詐欺、という噂に打ち勝つ準備ができました。

・業界に数十億人へ経済的アイデンティティをと叫びます。

・私の信じていることに、世の中のゲームとは違うゲームをする必要があります。ゲーム勝つためには、ゲームのルールを変える必要があります。私たちはそれをやりました。

・Haskellなんて全然開発者がいないじゃないかという人もいましたが、パイオニアプログラムに3000人が集まり、それはどんどん増加していくでしょう。

・私たちは諦めず勢いが衰えません。

・数十年のプロジェクトであり、人間の本質的なムーブメントです。
それは「自由の概念」です。力を民衆に与え、アイデンティティとお金を本当の意味であなたが管理できるようになります。
最終的に国家の投票やお金に繋がります。

・多くの国は過去と同じ過ちを政策と金融で犯そうとしています、ブロックチェーンは解決策であり、Cardanoはその中でももっとも優れていると私が信じるものです。

・我々は昨日より今日、今日より明日、どうしたら良くなるかの積み重ねて動いています。「KODAWARI」と「IKIGAI」を追求します。
つまり絶え間ない理想の追求と、その追求を行う生き方です。それの集大成が9月12日です。
あなたも、構築することができるようになります。最初は完璧にはいかず、失敗し挫折もあるでしょうが、急速に物事は動いていきます。
私を信頼する必要はありません。ライト兄弟の発明から宇宙へ飛び立つまでのタイムラグを考えてみてください。
誰がいずれはそれがロケットになり飛び立つとイメージできたでしょうか。わずか66年です。
歴史をみてください。
人間は、同じ世紀の初めと終わりで、同じ生活をしていることがありません。
9月12日以降はそのようなスピードです。
社会の多くのファクターを上昇支えることができます。

・9月24日ー26日にはGoguenサミット

・もっとも簡単に未来を見る方法はあなたが未来を作ることです。

・軍隊×ブロックチェーンは?ありうるでしょう。

・レディットを読んでいるだけの物事を変えることができない評論家がよく技術を理解せずに批判しています。

・singularitynetとは連携しており彼らがCardanoでローンチするのが待ちきれません。

・全てのソフトウェアはハッキングされる可能性があります。問題はその可能性を低下させる仕組みです。
外部監査や使っているインフラが重要です。
Cardanoが安全と言ってもGiveawayに送金すればあなたの資産は無くなります。
安全性を高めるもっとも重要なことはあなたの脳をアップデートすることです。
賢いことはハッキングの可能性を下げます。

・億万長者に関する誤解:お金を持っているから何かができるというものです。
無限にお金を持っていたら何をしたいか問いかけたとき、結局持っていないときにもできることを答えます。
お金を持っているから何かの能力が開化するするわけではありません。

・アフリカが混乱していると言いますが、アメリカ含め全ての国で貧しいグループの人々が死んでいます。
問題は21世紀を終えるとき、違うシステムがそこにある必要があるということです。
21世紀の終わりには大統領やCEOや王がいない必要があります。
より優れた意思決定システムがあるからです。
もしその能力を持つことに失敗したなら、私たちは絶滅します。
高度な技術を持つ一人の誰かが世界を終わらせることができる世界であるからです。

・重要な質問:ホットチョコ派?コーヒー派?:ミックスも可能です。
コーヒーは毎日、ホットチョコはたまにです。

・一緒に働きたい人:自分の同意しないことにも話し合える力、スタートアップの厳しさを乗り越えられる忍耐力、感情的に安定していること、リーダーシップ。

・第四世代暗号資産に必要なのはマルチコンセンサスシステムです。
つまりPO SとかPO Wとか単純ではなく”PO W and S”のようなものです。

・アメリカの政府はCardanoを採用することの進捗:Goguenサミットに政府の人も来ると思います。

・ETCはイノベーションの余地がありそれに貢献することができると思っています。
一方で、「俺の考えが正しくてそれを認めない奴は全て悪だ」という何人かの人もいます。
そのような人は多くの採用を不採用にし、進歩を妨げます。
ビットコインのような仕組みになるかどうかの分岐点です。

・LINKは基本的に存在する価値がありますが、1つのプラットフォームを攻撃し続ける人もいます。
刑事告訴の検討もしたことがありますが、少し落ち着いて大きなテントで考えて欲しいと思います。
あるプラットフォームを攻撃する人は、自分の好きなプラットフォームの採用を遮断しています。
レディットやTwitterやテレグラムはそれらを増幅することがあります。
クリティカルシンキングを持っていない人が多いようです。

・みんながSatoshiですが、Adamがもっとも有力候補だと思います。


参考フォーラム
Cardanoトークンアップグレードを基盤とするAlonzoが、開発者にビジネスアプリの作成ツールを提供

facebookのユーザーYさんとMiyatakeさんの書き込みを転載します。





ビットポイントは比較的新しい、日本の暗号資産(暗号通貨/仮想通貨)の取引所のようです。
詳細は公式サイトをご確認ください。

BITPOINT




利便性はあがりますが、納税関連は例年よりシビアに取り組む必要が出てきますね。

FacebookユーザーYさんの書き込みを転載します。



宮武さん主催ミートアップにて、CardanoのIOG ×吉野川市Kittamuブロックチェーンスマートシティ 、契約書にサインされました!🎉
BX「ブロックチェーントランスフォーメーション」を進めるようです🔥

👆市職員から6名、顧問として大学教授1名もいます🎉
プールやCatalyst利用も考えている、廃校をどう使いますかのアイデアなども募集中、まだまだ本当に具体的なところはこれからながらも連携しながら進めていく、とのこと🎉

・たくさんの市町村合併があり、合併支援の政策が続いていた。
・夕張市が赤字になってしまっている、というニュースもあったと思うが、全国的に高齢化が進み、若者がへり収入が減りという地域も増えている。人口を増やしていかなければいけない。子育て支援。環境を変えていくことが大事だと思われます。
・徳島県カミヤマというところがニュースに上がっている。人口増やすために学生を集めて、などと新しいことに取り組むことを。
・民間の力で、青年の力で動く。教育事業に力を入れている人もいる。ブロックチェーンと移住やスマートキーなども取り組んでいきたいと思う。

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