非公式エイダコイン情報メモ

非公式エイダコイン情報メモ

2017年9月29日公開された仮想通貨(暗号通貨)のエイダコインに関する非公式で個人的に情報を転載しています。

はじめに」のページをご確認ください。

https://www.meetup.com/ja-JP/cardano-kanto/events/268727818/?isFirstPublish=true

2020年3月7日土曜日
13:00~17:00まで


詳細
昨年12月からステーキングのテストネットが開始され、春ごろまでの実施予定ですね。

そこで3月頃と言えば、テストネット終盤戦といった感じで、メインネットへの移行の情報も聞こえて来そうなころかと思います。

・そもそもステーキングとは?テストネットとは?どういう仕組みなの?
・テストネットに参加するにはどうするの?
・実際に参加してみたけど、どうなった?
・報酬は出たの?
・報酬は換金出来るの?
・今後の展望は?

など、セミナー及び、参加者同士の自由なディスカッションで参加者皆さんで情報共有出来ればと思います。

■開催日時
3月7日(土)
開場時刻:13時
閉場時刻:17時(完全撤収)
※上記時間内に自由にお越し頂き、自由にお帰り頂けます。

■参加費用
無料

■開催場所
東京都新宿区百人町2-27-6 健保会館1階B会議室
案内表示名:テストネット勉強会
主催者連絡先:090-1701-9292

■電源及び無線LANについて
無料でご利用頂けます。

■主催者及び講師
・HidekiTakeshi(カルダノアンバサダー ミートアップオーガナイザー)
・YUTA(カルダノアンバサダー コンテンツクリエイター)

■カルダノ公式フォーラム

■お問い合わせ
(HidekiTakeshi LINE-ID)
ponnypig

(HidekiTakeshi 携帯番号)
090-1701-9292


Cardanoコミュニティー・ニュースレターへ
ようこそ!
このニュースレターは、Cardanoコミュニティチームによって2週間ごとに公開され、皆さんにプロジェクトについてのニュースやアップデート、イベントをお知らせします!
注意:三月中に、このコミュニティニュースレターはバイーウィークリー、火曜日(3日、17日、31日)に配信される予定です。
Cardanoニュースレターの購読を中止したい場合は、この電子メールの下部の「リストから退会する」をクリックしてください





重要なお知らせ:Cardano OBFT ハードフォークを無事に成功
2020年2月2020日のエポック#176にて、CardanoプロトコルはByron(バイロン)メインネットからCardano OBFT 時代に切り替わり、ハードフォーク(=ソフトウェアー更新)を行いました!
今回のアップデートは「Shelley」メインネットリリースへの道を開き、最終的段階に入りました。

⚠️今回のハードフォークにあたって、ADA保有者は何もしなくて良いです。

⚠️ハードフォークは新ADAコインはありません、発行されません、エアードロップされません、貰うこともございません。
違うことを言う者は詐欺師・詐欺です。ご注意ください!


(一部抜粋)
ADA保有者は、不具合やサービスの中断を避けるため、Cardano 1.6.0への更新を必ず行ってください。
Daedalusユーザーは、最適なパフォーマンスを継続できるよう、OBFTハードフォークをサポートしている最新バージョン0.15.1を使用していることを確認してください。
バージョンは、アプリケーション画面上部でいつでも確認できます。





チャールズ・ホスキンソン Cardano最新情報とサプライズAMA2020年2月16日
2020年2月16日日曜日、チャールズ・ホスキンソンはサプライズAMAを行い、OBFTのハードフォークとByron再起動の重要性について話しました。
チャールズはまた、IOHKがワイオミング大学に対して最近行ったエイダの寄付についても話しています。
AMAでの質問へのハイパーリンクは以下の通りです。

プチまとめ:
- OBFTハードフォークが完了したので、Byron再起動は3月にエンドユーザーに出荷される予定

- Haskell テストネットは、実際には2つのテストネットとして行われる。
1つ目は移行のテストネットで、ITNからステークプールをHaskell側に移行できるようになる。
2つ目は、残高チェックのテストネット

- IOHKは最近、ブロックチェーンの実験室とカリキュラムを開始するために、ワイオミング大学にエイダを寄付した。
このラボは、ハードウェアの開発とPlutusのプログラマーのトレーニングを中心に扱う

- ゴーグエン向けのアイデンティティ、メタデータ、オラクル、マルチ資産、リッチスマートコントラクトはすべて現在調査中








IOHKブログ:Cardano開発の重要なマイルストーン - 新しいCardanoノード、エクスプローラー バックエンド、Web APIがリリースされる
本日、IOHKのCardanoチームによる多大な努力の集大成である、新しいCardano Haskell実装がリリースされます。
この実装は、Cardanoノードと、Cardano エクスプローラー バックエンドとWeb APIの主要な2つのコンポーネントから構成されています。
過去18ヶ月間、IOHKは、新しいアーキテクチャ基盤を構築してきました。
この基盤によってShelleyの今後のリリースを用意できるだけでなく、その後のゴーグエンで、サードパーティ開発者と企業を採用する扉も開かることになります。









Shelleyインセンティブ付きテストネットの開発最新情報 - 2020年2月14日
皆さん、こんにちは。Dimitris です。Shelleyインセンティブ付きテストネットの進捗状況に関する簡単な最新情報を共有するために、また1週間担当することになりました。
毎週のビデオ更新についてのフィードバックをさらに一層寄せていただき、感謝しています。
私たちがどう改善したらいいかについて皆さんの考えがわかるのは、素晴らしいことです。
皆さんが有用だと思ってくださっていることを私たちは喜んでいますし、今後もより有用な情報をお届けできるようにしていきます。






2月25日のEMURGOセミナー:「ブロックを超えて、ブロックチェーンはどうビジネスを改善するか」
日本にお住まいで、ブロックチェーンテクノロジーを使用したビジネスの改善にご興味をお持ちの方は、今後のセミナー「Beyond the Block: How Blockchain can Improve Your Business!」にご参加ください。
2月25日、東京のEMURGO Japanオフィスで行われます。






EMURGO、2019年の会議とイベントで「効果的なグローバルブロックチェーン ソリューションとCardano ブロックチェーンを促進
EMURGOは、2019年下半期に世界13か国で35を超えるさまざまな会議でメインステージに進み、EMURGOのグローバル ブロックチェーン ソリューションと研究主導型のアプローチで進化する最初の第3世代ブロックチェーンCardanoを紹介しました。
2019年、EMURGOはG-Star世界クラスの大手eスポーツゲームカンファレンス)などの様々なイベントで講演したり、日本の衆議院議員村井英樹氏と共に地元日本のフィンテックセミナーで話すことで、新しい分野の中で当社とブロックチェーン業界の認識を着実に高めました。

会議とイベントについてはこちらをご覧ください
https://emurgo.io/ja/blog/emurgo-promoting-effective-global-blockchain-solutions-cardano-blockchain-at-conferences-events-in-2019-jp






2020年初の新Cardanoアンバサダー物語はこちら!
「アンバサダー物語」シリーズの新しいバッチへようこそ!
前回のジャーナルエントリーからかなり時間が経ちました。
新しいアンバサダーが私たちの仲間に加わり物語を出してくれ次第、物語を皆さんと共有します。
過去数ヶ月間、私たちは新しいアンバサダーを何人か迎え入れることができましたので、今後数週間のうちに皆さんにお見せできる物語がたくさんあります。

「アンバサダーの物語」では、この素晴らしくも驚くべきコミュニティに参加することになった動機は何ですか、といったお話など、Cardanoコミュニティ アンバサダーたちの多種多様でユニークなお話を楽しむことできます。

Cardanoコミュニティ管理チームは、引き続き尽力してくださっているあらゆる努力と、お話の共有に参加してくださることについて、各アンバサダーに感謝を申し上げます。

 
これらについては、すべて以下でお読みください!








 Cardano Effectポッドキャスト:Cardano財団提供、Manmeet Singh(EMURGO CIO)のインタビュー「暗号をビジネスと法律に結びつける」!
最近、Cardano財団は、Cardano Effectポッドキャストに新しいスポンサーシップを提供しました。
最近のエピソードでは、RickとPhilippeがYoroiのアップデート、ヨルムンガンド0.8.9、最新のCardanoニュース、Reddit Recap、そして、最近「Blockchain for Europe」サミットに参加してブリュッセルの









Cardanoコミュニティー・ミートアップ 
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インセンティブ付きテストネット用ダイダロスを起動し「了解した」ボタンをクリックした後行われる
ネットワーク接続、ブロックの同期。
先日まで、ブロック同期が全く進まない状態になっていました。

久し振りにインセンティブ付きテストネット用ダイダロスを起動してみたところ、下図のような画面になりました。

01黄色い画面


アップデートを促す画面で、行わないと次に進めなくなっています。

画面に従ってアップデート(上書き)してください。
アップデートは「ステークを委任する」より「WINDOWS version: 2.1.0-ITN1」をダウンロードして実行してください。

私の環境では、0%から進まなかったブロック同期がいつの間にやら終了し、ウォレット復元の画面に変遷し、ウォレットの同期が行われています。


それまでも、GoogleChromeを使用していますので、Chromeの拡張機能の「テストネットYOROI」を試してみたりはしていました。
拡張機能のテストネットYOROIは快適です。

アップデートを行ってウォレットを起動してみてくださいね

Cardanoコミュニティー
エコシステムニュースレターへようこそ!
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ダボスの要約:Cardano、ダボスを揺り動かす


Cardano財団は、2年連続で、2020年1月下旬に開かれた世界経済フォーラム(WEF)の期間中、ダボスにおいてCardanoを代表する名誉を得ることができました。
過去最大のCardano代表団には、今回初めて、私たちのエコシステムパートナーであるInput Output HK(IOHK)とEMURGOのエクゼクティブが含まれました。
Cardanoの代表団は、はるばるシンガポールやアメリカ、カナダ、イギリス、スイスからの10人強の人々から成り、グラウビュンデン州のスイスの町は気温-16°C(+3°F)、渋滞、厳しいセキュリティとダボスの精神、協力して世界をより良く変えることができるという感覚を以て私たちを迎えてくれました。
Cardanoを促進するという共通の目的を持って団結した3つの事業体が1つになって、ラエティア・アルプス山脈の山麓で開かれる1年で最も重要な世界的な集まりに参加したのでした。
海抜1,560メートル(5,120フィート)から3,146メートル(10,322フィート)までの高度を、毎日4時間の睡眠で、70分の列車で通勤し、おまけに8時間の時差に耐えねばなりませんでしたが、そうしたものでさえ、Cardanoを促進するという私たちの使命感の妨げになることはありませんでした。

(概要)
カルダノ財団は、2年連続で、2020年1月下旬の世界経済フォーラム(WEF)でダボスのカルダノを代表して表彰されました。
初めて、これまでで最大のカルダノ代表団には、エコシステムパートナーの幹部が含まれました。






ダボスの要約:ダボスでの基調講演とパネル
Cardano代表団は、Cardano財団に率いられ、世界経済フォーラム期間のダボスを訪れました。
代表団のメンバーたちは、地球上で最も影響力のある人々の中でCardano採用のメリットを推進するだけでなく、さまざまなパネルに参加し、基調講演を行いました。
これらの録音は、2020年1月20日〜25日にグラウビュンデン州のダボスにおいて行われました。

 ダボス日記のまとめ(アンバサダーのRodrigo Gonzalez作)
 相互運用性:現状と展望
 暗号通貨界でのプライバシーは必須か、脅威か? (Nouriel Roubiniとのパネル)
 世界のフィンテック エコシステムと業界の動向(詳細は以下)
 社会的利益のためのブロックチェーン (詳細は以下)
 ブロックチェーンの戦い
 スイスが暗号の世界を揺るがすのはなぜですか?
 チャールズ・ホスキンソンからの補遺







ダボスの要約:「世界のフィンテック エコシステムと業界の動向」-ダボスのEmTech IMにおけるチャールズ・ホスキンソンによる基調講演
先月後半、IOHKのCEOであるチャールズ・ホスキンソンは、世界経済フォーラム中ダボスで開催された新興技術投資家会議(Emerging Technologies Investor Meeting)で基調講演を行いました。
ホスキンソンは、グローバルなフィンテック エコシステムの最新の業界動向に関する洞察を共有しました。
ダボスのCardano代表団(Cardano 財団がリード)の一員として、IOHKの代表者たちは、この影響力のある世界的なイベントにおいてCardanoの採用を促進しつつ、さまざまなパネルに参加して基調講演を行いました。






ダボスの要約:「社会的利益のためのブロックチェーン」-ダボスのCVサミットでのチャールズ・ホスキンソンによる基調講演
チャールズ・ホスキンソンは、1月23日にダボスで開催された世界経済フォーラムで最初の基調講演を行った直後にも、実世界の状況に当てはまる実用的な例を挙げて、社会的利益のためのブロックチェーンについてスピーチを行いました。









チャールズのCardano最新情報ビデオ:今後のShelleyのリリースに関する重要な詳細と情報、そしてロールアウトの日付などについて
2020年2月3日、チャールズ・ホスキンソンは、手短に最新情報を伝えました。
チャールズはここで、インセンティブ付きテストネットの今後のリリースについて話しました。
また、2月の主要なマイルストーンと発表を明らかにしました。

クイック概要:
 定期的に水曜日に行われる Jormungandrの更新は、Daedalusとウォレットのバックエンドと一緒に14日金曜日に大きなリリースが行われるまで延期。
 
 今度のリリースでは、安定性が向上し、最近Daedalusで報告されたいくつかの問題が解決されるはず。
 
 OBFTハードフォークは暫定的に2月20日に行われる予定。Haskellウォレットバックエンドを使用したByronのリブートは、その後まもなく行われる予定。
 
 現在、PWCとMcCannの両方と商業化推進の作業が進行中。






2月5日、チャールズ・ホスキンソンは、取り急ぎ、もう1本別の、ちょっと長めの最新情報を提供しています。
チャールズはここで、インセンティブ付きテストネットの今後のリリースについて説明しています。
Shelley テストネットの機能要件、非機能要件についてチームとハイレベルのミーティングをし、その上でこの話をしています。

クイック概要:
 Cardanoは、根拠に基づくソフトウェアの作成について正式な方法とピアレビューを盛り込んだアプローチを主導することによって、構築されました。

 私たちは、Ouroborosを取り巻く科学の完成に近づいており、現在は、私たちが何をしたのか、なぜそれが重要なのかを世界に伝える時です。

 Haskell Shelley テストネットへの切り替えは2段階で行われます。
最初に、ITNから転送するステークプールオペレーターに向けたもの、次に幅広いユーザーベースのものになります。

 現在は、Cardano改善提案(CIP)プロセスだけでなく、adaの採用を推進するCardano拡張プロセスも検討しています。

 私たちは、商業化においてより広範なパートナーシップを模索し始めました。






IOHK:Shelley テストネット -  32週目 & Cardano開発更新ビデオ
IOHKは、毎週金曜日にShelley テストネットニュースレターを更新します。
フォーラムについての最新情報は以下で確認できます。
また、技術的な最新情報については、コミュニティのGitHubで、すべてのコミットとプルリクエストをフォローできます。

まだ会話に参加したことがない方は、ステークプールのBest Practice Telegramで活発な活動をご覧になれます。

IOHKは昨年、Shelleyインセンティブ付きテストネットもリリースしました。
もっと知りたいですか? 

(一部抜粋)
ホワッツ・アップ・
今週、Jormungandr、v0.8.8とv0.8.9の2つのリリースがありました。
最初のリリースは、ロギング、ブートストラップ、およびCPUの削減を改善することを目的としていました。
そして、これらの機能強化を提供しましたが、ネットワークブートストラップ中に確認されたパニックを修正するために今週の2番目のリリースが必要でした。
この問題により、ブロックがメインチェーンと同期しなくなりました。
V0.8.9では、機能の改善も行われ、ブートストラップ時にチェックポイントの使用が導入されました。
これら2つのリリースによってもたらされた機能強化の詳細情報は、プロジェクトマネージャーのDimitris Poulopoulosの更新ビデオにあります。



この「Shelleyインセンティブ付きテストネット開発の最新情報」のビデオシリーズは、プロジェクトマネージャーのDimitris Poulopoulosが定期的に最新情報をご紹介します。
Cardanoフォーラムで最新情報をご覧ください!

(一部抜粋)
今週のハイライト
既にお気づきかもしれませんが、今週は2つのリリースが予定されていたので、1つだけではなく0.8.8と0.8.9がリリースされました。
後者は、0.8.8のe2e QAテスト中に確認されたブートストラップの問題に対処するために利用可能になりました。
そのため、最新のリグレッション修正も含まれる0.8.9を直接インストールしてください。






Cardano財団副会長でありEMURGOのCFO&CIOであるManmeet Singh、ブリュッセルの欧州議会で開かれた「Blockchain for Europe」サミットで講演
今週、2月5日水曜日、Cardano財団副会長でありEMURGOのCFO&CIOでもあるManmeet Singhは、ブリュッセルで開かれた欧州議会の「Blockchain for Europe 2020 Summit 」に出席し、講演しました。

「誰もがビジョンを持っています。課題は実行にあり、特定のギャップをどのように細かく構成するかです。
いくつかのユースケースを実行するための真の政治的意志を追加すれば、素晴らしい未来のテクノロジーの物語が生まれるでしょう。」と欧州議会でのスピーチでマンミートは述べました。

Blockchain for Europeは、欧州レベルで、国際的なブロックチェーン業界のプレーヤーを代表しています。 EMURGOはこの協会の主要メンバーであり、ブロックチェーンテクノロジーを成功させるとゴールにおいて、ヨーロッパの意思決定者を支援して、規制に関する議論に積極的に貢献しています。Blockchain for Europeは、ブロックチェーンテクノロジーの推進と教育をサポートするために、政策と業界の両方のレベルで、各国、地域、グローバルのプレーヤーたちと緊密に連携しています。







EMURGO、セキュリティトークンの提供と取引所のためのフレームワーク開発に向けて、ウズベキスタン政府と戦略的タスクフォースを設立
先月、EMURGOは、ウズベキスタン政府下のNational Agency of Project Management(NAPM)とブロックチェーンタスクフォースの設立を発表し、この中央アジアの国家においてセキュリティトークンの提供(STO)と取引所(STX)のための法的フレームワークの開発をリードすることになりました。
アドバイザーとしてKOBEAグループとInfinity Blockchain Holdingsも加わっています。
さらに、EMURGOとKOBEAは、デジタル資産の銀行業務と取引所のためのインフラストラクチャとブロックチェーン教育のユニットについてウズベキスタンの首都タシュケントの職員に助言を行います。
EMURGOは、上記のタスクフォースと共にフレームワークとビジネスユニットを開発するための助言サービスを提供し、また、この旧ソビエトの共和国のインフラストラクチャプロジェクトに対するCardanoの第3世代ブロックチェーンの可能性を相互に模索します。
 

知っていましたか?:Cardanoコミュニティには、ウズベキスタン大使@SeanAlimovが入っています。







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2020年2月15日土曜日 19:00〜22:00

熊本ミートアップはセミナー会場がなかなか見つからず、飲み会形式で開催する事になりました。
人数調整と予算の関係から2月9日までにお申し込みの上、主催者とつながってください。
会場は熊本市内の居酒屋個室で、参加者にお知らせします。

講師 宮武(カルダノミートアップアンバサダー、元カルダノ財団、元エマーゴ)

2020年Cardanoの展望&ステーキングのすべて-東京ミートアップ(YUTAアンバサダー就任記念)【2020/2/15開催in東京新宿】

ミートアップページはこちらから


yutaさんカルダノアンバサダー就任記念東京ミートアップproduced by Miyatake(熊本ミートアップ同日開催の為、宮武ネット参加)

2020年2月15日
東京ミートアップを開催します。
既に熊本ミートアップが決まっていたので
東京会場はYuta/内野雄太(熊本から宮武ネット参加)が講師を務めます。
熊本とは一部TV電話でつながる予定。

【東京セミナーの内容】
・2020年Cardanoの展望(基本編・投資編・技術編)
・ステーキングの参加方法(テスト期間での参加はラストチャンス!?)
・プールの選び方、注意点を徹底解説

日時:2月15日(土) 14時20分 開場

アジェンダ:
14:20:開場
15:00:2020年Cardanoの展望、ステーキングの方法、プールの選び方、注意点を解説、質疑応答
16:30:質疑応答中心のフォローアップ
(東京:熊本で、途中で中継予定)

17:00:アフター、フォロー会など(ミートアップ会場内で、そのまま2時間程度を予定しております。)
20:00:完全撤収

*上記時間内であれば、入退室は自由です。

講師:Yuta/内野 雄太(宮武ネット参加)

定員:東京:50名程度

参加費:1000円
飲食自由(アルコール不可)です。ご用意がございませんので、各自ご持参下さい。お菓子などの寄付歓迎です♪

会場:東京都新宿区大久保1-1-10 東新宿 GUNKAN 1F
(東新宿駅から徒歩3分、新宿駅から徒歩11分など)


持ち物:特になし。その場でステーキング設定等の作業をされる方はノートPC(電源コード)Wi-Fi(テザリング)等をお持ちいただいても構いません。情報の管理には十分にお気をつけください。

質問フォーム:匿名の質問フォームを設けました!こちらにステーキングにプロジェクトに関して、聞きたいことなど、ぜひ、ご記入ください!(全てにお答えできない可能性はございます)(★フォーム用意)

注意事項:当イベントにて、ビジネス等の勧誘はご遠慮ください。

facebookのユーザーさんがまとめてくださっていたので、転載させていただきます。
この場を借りて御礼申し上げます。ありがとうございました。


2020/1/28チャールズAMAー3分で読めるまとめ:Shelleyの日付は2月に発表か、Goguen間近、Basho構築開始、Vortaire研究進む


https://www.youtube.com/watch?v=74UdVaxyMec


■概要(詳細はサイトにて!)

・ダボス会議では様々な人、ファンドマネージャー、政府関係者に会えた。
・PWCモデレータとなる。
・例えばウィキのPOSの説明にOuroborosのリファレンスがないことに非常にガッカリしているが、こう言ったところを含めてUSPを明確にしてアピールしていくことが重要
・コミュニティの宣伝にも感謝しているがIOHKとして明確にCardanoの強みを宣伝していくことも重要だ
・来月からはこの私のAMAのようにプロダクトマネージャーベースでのAMAが行われる。


ということで改めてIOHKがマーケティングに積極的に乗り出すことが強調されました。
私がもしIOHKのCEOだったら「商業化はエマーゴの仕事なんで…」とかやっちゃいそうですが、IOHKもしっかりリードする…ということで改めて非常に心強いなと思います。


・テストネットのネットワーク混乱やそれへ特にオペレータのイライラは理解するがこれは改善につながる。
Haskellでは形式手法を行なっているため同様のことは起きづらいはず
・ヨルムガンドv0.8.8でさらにネットワークの安定化を図る。
・オペレータだけでなくデリゲートする人たちも、テストネットのイライラをお詫びしたいが、それがアルファ版のプロダクトにあること。でもHaskellは全然違う!
・Shelleyメインネットとなったと実感しうる確かな日付を2月内にのどこかで発表したいと考えている。
・2月にどのようにHaskellテストネット統合が行われるか示されるだろう
・2月のOFBTハードフォークの確実な日付をすぐに提供する。
・2月目処(実際は話し合って決定)のByron再起が行われる。これで全てコードが一新され、このうえに、Shelleyが構築される。
・ShelleyとGoguenは非常に明確な日付が出てくると思います
・Bashoは様々な議論の必要がありますが、ShelleyとGoguenが始まる前に構築を開始できます。
・VortaireはGoguen後に多くの研究の上に、比較的多くの労力を要せず構築できる。(ハーバード大学、EU、ランカスター、エディンバラ大学、ランカスター大学論文、キプロスのIOHK、IBM研究…)


facebookユーザーの方が分かりやすくまとめてくださっていたので、転載させていただきました。
ありがとうございます。


2020年3分でわかるチャールズ、ダボス基調講演:ブロックチェーンが生み出す「世界マーケット」が30億人を救う道筋

一言で要約すると、
ブロックチェーン(Cardanoブロックチェーン)により、
①フェアトレード
②土地の所有権
③寄付
④STO
⑤中間業者の排除の問題を解決し、口座も身分もない30億人の最も貧しい人々がビルゲイツと同じマーケットに入ることを可能にする

というような話でした!
なんかかっこいいです…が、これだけではなんとなくよくわからないので、①ー⑤を少し掘り下げましょう!



①「フェアトレード」:ブロックチェーンで、書き換えられない、あとで検索して確認できる記録が行われることで、確かにフェアトレードであることが誰でも確認でき、アンフェアなトレードにより貧しくなっている人々を助けることができる
とのこと!フェアトレードって横文字言われてもよくわかりません、という人もいらっしゃるかもしれませんが、非常に単純で、簡単にいうと立場が弱すぎてあまりにも安すぎる賃金でコーヒー豆などを作っている人たち、というような意味合いになります。
そんなわけで、世界中の珈琲店が「私の店はフェアトレードの豆です!」と主張しています。
しかし、そう珈琲店が主張していたとしても、これをそのまま信じている人はおそらく少ないんじゃないでしょうか?
実際フェアトレードなのか確認できないからです。
珈琲店が確認できるシステムがあります!とアプリを作っていたとしても、それが珈琲店が書き換えられるものであれば信用できないからです。
これが、誰でも簡単に、「確かにこのコーヒーは○円分がコーヒー農家の労働者に支払われている取引が確認できて、これは現地の購買力で考えるとまぁフェアかな」というあたりが客観的にすぐ確認できるようになれば、フェアトレードといいながら実はアンフェアだった、ということが防げます!


②「土地の所有権」:ブロックチェーンで、書き換えられない、あとで検索して確認できる記録が行われることで、確かにその人の土地であることが誰でも確認でき、戦争で土地を追われ、帰ってきたけどすでにそこに人が住んでいた…場合にここは自分の土地だぞ!と主張することを助けることができる
これはわかりやすいですね!
戦争が起きて、ある民族が避難します。
戦争がおさまったということで帰ってみたらいあれ、なんか自分たちの家のところに誰か別の民族が住んでいる。
役所などは戦争で全て焼き払われてしまって、自分の家だと証明することもできない。
でも自分の家なんだということでまた違う紛争が始まる…
ということを回避できるかもしれません。


③「寄付」:ブロックチェーンで、送金業者や寄付団体を間に挟まず直接簡単に送金を行うことで、あるいは寄付団体の送金が誰でも確認できるようになることで、寄付したい人に、寄付したい金額を、寄付したいときに、そのまま中間搾取されず寄付できる


寄付がちゃんと意図した用途に使われているのか怪しい場合は寄付しませんよね。
寄付はしたいしできるけど、しない理由はこれが最も大きいと思います。
暴力団の資金になったりしても困ります。
ブロックチェーン、もっというと暗号通貨は、寄付を欲している人にダイレクトに簡単に寄付を行うことができます。


④「STO」:ブロックチェーンで、貧しい人々が、世界で最も安全かつ監査可能な資産を発行し事業の資金調達を行うことができ、かつ、投資家がトヨタ株を日本の証券取引所で買うのと同じかそれ以上に安全かつ監査可能な資産に投資することができることで、貧しい国の人々で優れたビジネスアイデアを持つ人が、貧しい国をより豊かにするための資金調達を容易にできる
STOの話は聞き飽きたよ!「STOって安く全世界に向けて発行できる便利な金融資産」みたいな話でしょ!という人もいらっしゃるかもしれませんが、さすがチャールズさんで、説明が一歩先を行ってます。
STOは身分も口座もない30億人の人たちも参加できるマーケットなんだ、というところが強調されますl。
STOは貧しい国の人々でも発行でき、それに富める国の投資家が、今までの金融商品より遥かに監査可能で安全に投資を行うことができる、そして、金融インフラが整っていなくてビジネスアイデアはあるけどお金はない貧しい国の人々が様々なサービスを作り、その国を盛り上げていく…これこそまさに「30億人を支える金融インフラ」ということができると思われます。


⑤「中間業者の排除」:ブロックチェーンで、FacebookやUberをはじめとする送金業者や中間団体を間に挟まず直接取引を行うことでよりFacebookやUberに吸い取られていたお金が末端の人々に徐々にわたっていくようになる
これはちょっとわかりづらいかもしれません。
例えば銀行で考えてみましょう。
銀行は手数料収入が重要です。銀行のサービスを人々が利用すれば、お金が銀行に集まってきます。
例えばこれが銀行なしで銀行のようなサービスを利用できたとしたら、その分のお金が単純にサービス利用者の手元に残ります。
つまり、中間業者の排除は末端の人々に富が残ることになると言えるのです。


以上です!
各々の用語そのもの(フェアトレード・中間業者排除…)は巷でも聞く話かもしれません。しかし全てを「30億人の貧しい人々のためのインフラ」へつなげていく視点は、チャールズさんならでは、ではないでしょうか?全くブレませんね。
Cardanoプロジェクトを応援していってよかった、これからも応援していきたい!と思える講演でした!


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Cardano財団の新しい評議員、Tamara Haasenとの対話。
Tamara Haasenは、2019年12月にCardano財団評議会に加わりました。
Tamaraは、カナダ出身で法学博士号を保有。就任直後、PR・コミュニケーション・マーケティング担当グローバルディレクターのBakyt Azimkanovと対話しています。
スイスのツークで記録された会話の中で、Tamaraは財団のミッションの推進、人材パイプラインの構築、コミュニティの役割、ブロックチェーンガバナンスなどに関して自分の考えを述べています。
評議会のメンバーとなった最初の女性としてTamaraはビジネスの開発と成長、システム統合と相乗効果に力を入れていきます。










チャールズ・ホスキンソンの最近のCardano最新情報とサプライズAMA
1月17日金曜日、チャールズ・ホスキンソンは、インセンティブ付きテストネットの開発に関する最新情報を語りました。
チャールズは、2020年のCardanoの新たな戦略と、間もなくダボスで開かれる世界経済フォーラムへの旅についても触れています。


概要
 インセンティブ付きテストネットAddrestiaとDaedalusは、現在、定期的なリリースを行うペースに乗っている
 ゴーグエンの起動要件は検討中
 OBFTハードフォークは、2月に、Ouroboros Hydraペーパーのリリースとともに行われることになる可能性が高い
 プロダクトマネージャーからの毎月の最新情報がまもなくYouTubeのビデオを通して配信される
 インセンティブ付きテストネットの悪い振る舞いを減らすために罰則措置を含めることについて話し合いを開始した




チャールズは今月初めにも時間を取ってサプライズAMAも開きました。以下をチェックしてください!
2020年1月12日、チャールズ・ホスキンソンはサプライズAMAを行いました。
チャールズは、Haskell Shelley テストネットのための準備について語りました。
また、異なる2つのコードベースに基づいて構築する方法論についても話し、2020年に開発速度が向上することを期待していました。
さらに、Cardano財団とEMURGOによる拡大イニシアチブにも触れました。


概要
 インセンティブ付きテストネットチームは再び完全に機能し、開発のリズムを取り戻した

 インセンティブ付きテストネットは、ユーザーエクスペリエンスを理解し、パラメーターの期待値をテストするという目的を果たした

 ゴーグエンの準備として、アイデンティティ、オラクル、マルチアセット標準、そしてデータとメタデータのためのルールの確立に注力している

 EMURGOとCardano財団に、Cardanoエコシステム用の分散アプリケーション(DApps)の開発に関する情報を公開するとともに、地理的にアフリカと日本に拡大することを推奨している

 Byronの再起動、OBFTハードフォーク、およびセキュリティ監査の結果はすべて、近い将来にす公開される







IOHK:Shelley テストネット - 毎週のロールアウトをロールアップ - 30週目
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EMURGOの2019年の製品の発表:Cardanoブロックチェーン エクスプローラー「Seiza 」とTangata Manu
EMURGOのCTOのNicolas ArquerosとR&Dエンジニアリングのチーフ、Sebastien Guillemotは、2019年にCardanoエイダ製品を2つ新規に発表しました。
Cardanoブロックチェーン エクスプローラー「Seiza 」とTangata Manuです。私たちの初の開発プロジェクトYoroiウォレットの発表は2018年10月でした。
新興企業や企業がニーズに合わせてカスタマイズされた製品やサービスを構築することでCardanoエコシステムを活用できるようにすることに加えて、EMURGOのシステム開発ユニットは、Cardanoの実世界での実用性を高めることで、エイダ所有者に真のユーティリティを提供することにも注力しています。

SeizaとTangata Manuにとっての初年度となった2019年をちょっと見てみましょう。







EMURGOが達成した2019年の主な成果
あけましておめでとうございます!
EMURGOは、皆さんが2020年の始まりをご家族やお友だちと元気にお祝いできたことと思っています。
新しい年を開始した今、前を向いて2020年の新しい目標を考えてみるのは良いことです。
しかし、その前にまず2019年の主要な成果を簡単に振り返ってみましょう!
2019年を通じて、EMURGO(Cardanoの公式の商業およびベンチャー部門)は、Cardanoの第3世代ブロックチェーンソリューションの世界的な採用と認知度の向上を目指しつつ、世界中で数多く成果をあげました。
EMURGOは、2019年のトップ10の成果を要約して共有したいと思います。始め!

2019年にEMURGOが達成した成果トップ10

 EMURGO、代表的なデジタルマーチャントバンクY2Xに戦略的投資を行い、長期的なパートナーシップ2を促進

 EMURGO、CardanoエイダとYoroiウォレットの元帳ウォレットとの統合をリード

 EMURGO、まったく新しいCardanoエイダ ブロックチェーン エクスプローラー「Seiza」を開発、発表

 EMURGO、新しいユーザーフレンドリーなEMURGO Website 3とEMURGO公式グッズオンラインストアを開始






Cardanoコミュニティー・ミートアップ 
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EMURGOの公式LINEに投稿された内容を転載いたします。



EMURGOはウズベキスタン政府と戦略的タスクフォースを設立しました。
セキュリティトークンオファリングとその取引フレームワーク展開を進めています。

EMURGOは、アドバイザリーサービスを提供することで、タスクフォースとともにフレームワークやビジネスユニットの展開を進め、インフラストラクチャープロジェクトにおけるCardano第3世代ブロックチェーンの可能性を追求していきます。

児玉 健CEOからのコメントや詳細はこちらからご確認ください:
https://forum.cardano.org/t/emurgo/30114





LINEの転載は以上です
上記サイトからの抜粋転載をします。





Cardanoブロックチェーンの公式商業化部門であるEMURGO グループ(シンガポール、代表取締役社長・児玉健)は、ウズベキスタン政府の National Agency of Project Management (NAPM)、KOBEAグループ、Infinity Blockchain Holdingsとともにブロックチェーン・タスクフォースを設立し、ウズベキスタンにおけるセキュリティトークンオファリング (STO) やセキュリティトークン取引 (STX) の法的フレームワークの展開を主導していくことを発表します。
EMURGOは、アドバイザリーサービスを提供することで、タスクフォースとともにフレームワークやビジネスユニットの展開を進め、インフラストラクチャープロジェクトにおけるCardano第3世代ブロックチェーンの可能性を追求していきます。
また、EMURGOとKOBEAはデジタル資産のバンキングや取引、ブロックチェーン教育ユニット等についてのアドバイスも実施していきます。

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